伊豆洋らんパーク。入り口付近。
花畑で思いっきり寝転びたい こにょりです。

伊豆洋らんパークに姑ヒロコと遊びに行ったときに、私としてはかな~り心配だったのが


保育園児が花を見るだけで飽きないのか…ということだったのね。

でもいざ伊豆洋らんパーク行ってみると、そんな不安は吹っ飛んだわ!いやぁ、あっきーが熱帯植物に集中してる~。急にお姉ちゃんっぽく鑑賞していて驚いたわ!


『このお花、とってもステキ~!ラブリ~!』


と、おメメがキラキラ!まるで花の王国のお姫様になった気分らしいです。。


伊豆洋らんパーク。バンダというラン。 
←バンダというランね。ピンクがものすごく鮮やかでしょ。

サンスクリット語で「樹に宿る」という意味なんですって。ランの中では一番高温多湿を好む種類だそうよ。

伊豆洋らんパークの大温室の中はさぞムシムシしているだろうと思ってたんだけど、そんなことなくて快適な温度!



6月の雨の日に行ったからなぁ。

これが夏のカンカン照りの日だと、3度目の来園である姑ヒロコいわく

「そりゃ汗ダクよ~。」


伊豆洋らんパーク。アスコセンダ・ス ファンビューティというラン。 
←アスコセンダ・ス ファンビューティという名のランね。

このランもオレンジがとっても鮮やか。ランって、香りがあまりない種類も多いのかな。このランもほとんど香りがなかったのね。

目で楽しむタイプね。




ホントに色とりどりの熱帯植物が咲き乱れていて、普段落ち着きのないあっきーが花に釘付けになっているのにビックリよ。5歳の保育園児でも、充分楽しめることが今回わかったわ!

もちろんベビーカーのママも何人か見かけたから、赤ちゃん連れでも充分楽しめるわね!ただ、2,3歳くらいのお子さんだと…


花を摘んじゃわないか、ちょっと目が離せないわね。。


伊豆洋らんパーク。丸いサボテン。 
←あっきーが

わぁ、まん丸だぁ!

と歓喜の声をあげていたサボテンね。見事なフォルムに自然の素晴らしさを実感。。




…トゲ、痛そ。。

でもこっそり触ってみたい衝動にかられるのは私だけじゃないと思うわ!

いや、イカンイカン!


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伊豆洋らんパークの詳しい施設情報はこちら⇒伊豆洋らんパーク

 

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